NLPプラクティショナーで夢を叶える

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    V・A・Kを鍛える

    土曜日, 1月 29th, 2011




    NLPではイメージを使ったワークを多数行います。


    そして、このNLPのワークの効果を高める方法があります。
    例えば、自分の今までの人生の中でとても素晴らしかった体験や経験を思い出しましょう。
    いかがでしょうか?


    そんな体験ですか?
    いつごろの体験ですか?
    何が見えますか?
    何が聞こえますか?
    何を感じますか?


    これは以前にお話ししたNLPの代表システムのV・A・Kを使ってのイメージです。
    NLPではこのように、NLPセミナーで学ぶ代表システムをたくさん活用します。


    そして、大阪でNLPを受講した男性の場合は、次のようなコメントを話しています。
    「最初はイメージがなかなかできなかったけど、NLPセミナーで学んだV・A・Kを使ったイメージを繰り返していると、イメージの仕方自体がうまくなってきたと思います」


    NLP資格のセミナーを受講した方達は、みんなそのように言います。
    つまり、V・A・Kは使うほどにその感覚が磨かれていきます。


    何が言いたいのか?
    自分のイメージ鮮明になるほどに私たちの脳や潜在意識に対する効果が出やすくなります。
    脳は現実とイメージの区別がつきません。


    例えば、前回お話したNLPのモデリングを思い出しましょう。
    モデリングのポイントは、イメージの中で相手を感じて、それをもとにした成功体験をイメージして、
    さらに、イメージ上の相手からアドバイスを頂く。


    この時に、代表システムのV・A・Kを使って、イメージが鮮明なほどに、
    イメージでの体験や、受け取れるメッセージが鮮明で、効果的になります。


    是非、行ってみましょう。
    いつからV・A・Kを使いますか?
    さらに磨きをかけるのはいつですか?